2chスレ『【自然・風景】燃える山肌、水面 一瞬の秋 青森県十和田市・蔦沼』をまとめてみた

sty1411030001-p5
 

↓↓↓↓↓ 以下、2chまとめ ↓↓↓↓↓

スポンサードリンク

(出典 ai.2ch.sc)

1 ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2014/11/03(月) 12:45:38.10 ID:???

★【自然・風景】燃える山肌、水面 一瞬の秋 青森県十和田市・蔦沼
2014.11.3 06:00

いてつく空気に包まれた暗闇の中、シャッターチャンスをじっと待つ。
背後の山陰から昇る太陽が対岸を照らすと、沼の周辺の木々が赤く輝いた。
真っ赤な山肌を映す水面も、瞬く間に燃えるような色に染まっていった-。

青森県十和田市にある蔦沼はJR新青森駅から車で約1時間半、十和田湖の北約15キロに
位置する奥入瀬エリアの景勝地。周辺には蔦沼を含めて「蔦七沼」と呼ばれる7つの沼がある。

その中で蔦沼は最も大きく周囲は約1キロ。紅葉がピークを迎えた時期にだけ見られる早朝の光景が、
写真愛好家らの人気を集めている。しかし、ダイナミックなショーは一瞬の出来事。太陽が高度を増すと、
辺りの山々は晩秋の淡い赤や黄へと変化した。

もちろん、早朝以外でも自然は十分に楽しめる。一帯は遊歩道が整備されており、
一周1時間半あまりの散策ではブナやカエデ、モミジの原生林、多種多様の野鳥などを観察できる。
奥入瀬観光コンシェルジュの鳴海仁さん(47)は「蔦沼だけでなく、それぞれが個性的。
新緑の季節には発光しているかのようなブナの青葉が、冬は雪に覆われ静まり返った沼など、
四季折々の表情がある」とアピールする。

カメラを持って訪れた青森市の山口源広さん(78)は「朝3時から日の出を待ったが、
満足いく写真が撮れた。山頂が真っ赤になったのが印象的だった。次は雪景色を狙いたい」
と満足そうだった。(写真報道局 松本健吾)

http://www.sankei.com/photo/story/news/141103/sty1411030001-n1.html

朝日を浴びて真っ赤に染まる晩秋の蔦沼。早朝にだけ見られる貴重な光景だ =青森県十和田市(松本健吾撮影)

(出典 www.sankei.com)


sty1411030001-p4

sty1411030001-f3

sty1411030001-f2

2 名無しさん@13周年 2014/11/03(月) 13:52:22.36 ID:0GhB4xjfQ

綺麗!!



+++++++++++++++++

青森の風景は写真がとても映えますね~素敵です!!

  スポンサードリンク